『メビウスのベスト運用スタイル!!』

今回は過去に紹介した、素晴らしい塾さんの記事を

再アップしたいと思います!

弊社がよく見学会などをして運用法を勉強させてもらった塾さんです!

あっぷ指導会さんは、集団指導・個別指導ともに60分の授業と30分の演習という時間配分で

1コマ90分を構成されていました。

子どもたちは、60分の授業後、教室からチュータールームへ移動し、

そこで30分以上授業で習った内容を吉備システムで弱点演習をやって帰る、という流れです。

チュータールームでは、30名ほどの子どもたちを1人のチューターが見る体制にしたので、
講師の実働時間は60分となり結果として人件費を抑えることができたそうです!
 
あっぷ指導会さん ☛  トリプルサポートシステム

某塾さんは、あっぷ方式をヒントにして個別指導を変えられました。

それまでの1:2の個別指導は、1コマ90分の設定でしたが、

授業料据置きで1コマ120分とし、60分の授業と60分の弱点演習を実施されました。

その後、個別部門の成功を収めると同時に、結果として年間数億円もの人件費削減ができたという報告も伺いました。

2019年11月25日

投稿者 admin : 9:34 AM